HOME > DISCOGRAPHY > Truthful II

EHCD-0012 / ¥1,500 (TAX IN)
発売元:ENOUG-HO RECORDS
ライブ会場、通販での販売
2011.6.25 on sale!!















着うたⓇ着うたフルⓇ配信中

伊藤サチコ弾き語りミニアルバム第二弾!!



1. 宿題
02. かげぼうし
03. ぼくの神様
04. カレンダー
05. 奇跡の日々

Produced by 伊藤サチコ

伊藤サチコ弾き語りミニアルバム第二弾『Truthful II』。
デビューシングル「宿題」、「カレンダー」などセルフカバーを含む全5曲。弾き語りというシンプルな形態だからこそ明確になるその傑出した歌声、歌詞、メロディ。5つのストーリー(曲)の根底を力強く貫く感情と意思。2011年(今)を生きる僕らの心の奥に静かに、そして圧倒的な説得力をもって響く究極の弾き語り作品。
まさにTruthfulな(嘘のない)一枚。






弾き語りミニアルバムアルバム『Truthful II』を聴いた方からの
リスナーレビュー(100字以上800字以内)を募集!!
頂いたレビューは伊藤サチコHP等で公開させていただきます。
またレビューを頂いた方全員に伊藤サチコ本人が直接お返事させていただきます。

下記の注意事項をお読みの上、皆様奮ってご参加ください。

<注意事項>

以下の注意事項をお守り頂いて、レビューの投稿をお願いします。
万一、以下の禁止事項に反する内容が投稿された場合、
管理者の判断により公開を差し控えさせていただきます。
何卒ご了承の上、皆様のレビューをお待ちしております。

• アルバム『Truthful II』と無関係な内容や事実と異なる内容
• 公開(掲載)されたレビューに関する一切の金品要求
• 一部の利用者にしかわからない言葉および情報等の書込み
• プライバシー(個人情報等)に関する書込み
• 公序良俗に反し、他人に不快感や嫌悪感を与える内容や表現
• チケットの取引等の商売目的の書込み
• 個人への誹謗中傷 や悪意を含む内容や表現
• 差別的な表現、偏見を抱かせる内容
• 外部サイト(キャンペーンサイト等)のURLの掲載、またはそこにアクセスを誘導する内容
• 本人の承諾(未成年の場合は親権者または後見人の承諾)を得ていない顔写真等、個人を特定できる画像または動画
• 法律に違反する内容
• 機種依存文字の使用(丸数字、ハートマーク等)

以上をお守り頂き、レビューを書いていただけますか?

『Truthful II』初めて聴きました!! by マンボさん

違う時空を生きてはいても、人間は互いによく似た形をした夢や明日の姿をはっきりとその目に映す事がある。
伊藤サチコの歌の中で声を発する「君」と「僕」の日々の歩みは伊藤サチコの歩みそのもの。
この世界を歩く。勇気を出して今を生きる。
手のひらの中に舞い降りるひとひらの言葉を信じて、小さな一歩を踏み出そう。



音楽の教科書に載るべき作品 by タニシさん(バンドマン)

この、Truthful IIは個人的には、今までのどのアルバムにもない「雰囲気」を感じました。
「先生が生徒に語りかけるような作品」とでもいいましょうか。優しさに満ち溢れています。フルアルバム「感情と水」に収録されている「風船」が先生に対する歌なら、この歌は伊藤サチコさんが「先生」になった様な印象がありました。
また、前作Truthfulよりピアノの音が暖かくミドルが効いていて、歌詞や歌い方ともマッチしていました。そういった音作りの変化も「優しさ」を感じさせる要因な気がします。音作りによって聞き手の感じ方が、凄く左右すると認識しました。また、音使いが今までよりジャズっぽい気がしました。その辺も大人っぽさを感じさせます。
流行歌が音楽の教科書に載る時代ですが、本当に教科書に載るべきなのは伊藤サチコさんが作るTruthful IIの様な優しさに満ちた作品なのだと思います。


絶妙のバランス by しゅう@山羊座O型さん(会社員)

「宿題」、空恐ろしい曲です。今歌詞を読むと三月の震災後の世の中の描写になっています。
2番と3番の間のタメも絶妙なタイミング。

「かげぼうし」、「カレンダー」、「奇跡の日々」は歌詞がそのままショートムービーになりそう。

そして「ぼくの神様」。弾き語りアルバムなのでしっとりとしているかと思いきや、なんともハイセンスなイントロに始まりサビ直前から間奏にいたるコーラスワークで声の色彩感を十分に味わえます。

素材はピアノと声だけですが、このバランスのおかげで、5曲でおなかが一杯になるアルバムです。



10年後の感想文。 by としのりさん(会社員)

音作りにこだわり、弾き語りライブの 雰囲気と、
ごまかしのきかない状況の中での収録で、
逆に伝えたいと言う気持ちが強く感じられる。

季節感のある曲が(夏→秋→冬〜春をイメージする、
情景が思い浮かぶ曲が)続く中に、子供達に向けての
メッセージソング、そして、最後にラブソングと、
今、出来る最大限を精一杯、魂込めて詰め込んだ、
色々な形の『愛』の歌が入っている、
そんなCDになっていると思います。



私の感想文 by うにゃさん(自営業)

レビューと言っても、評論的に分析して解説したりすることは、私にはできないし、したくないので、『宿題』の歌詞にちなんで1曲ずつ、感想文風に書いてみました。

1. 宿題
私自身、昔から大好きな曲なので、レビューは難しいのだけど…
この曲を聴くと大人になってもいまだ『世の中の感想文』がまとまらない焦りに似た気持ちが、子供の頃夏休み終盤に感じた『けだるさ』や『寂しさ』にクロスします。
弾き語りになってその感覚がますます鮮やかになったし、静かな始まりがアルバムのトップにふさわしい。

2. 影ぼうし
この歌で歌われる『迷い』はきっと誰もが持っているもの、だからきっと心の中で共鳴するのだと思います。
次々に変わっていくメロディーが暮れてゆく秋の空を想像させてくれます。

3. ぼくの神様
繋がってゆく命をテーマにした、生きていく勇気をくれる歌。
伊藤サチコさん自身も書いていたけど、子供たちに聞かせたい歌です。

4. カレンダー
説明の必要がないぐらい…
この言葉とこのメロディーが心の中から暖めてくれます。
徐々に高揚する気持ちを表すかのような盛り上がりがピアノだけになっても遜色するどころか、さらに伝わってくる、アルバムの山場にくるべくしてきた名曲だと思います。

5. 奇跡の日々
最後を飾るラブソング。
男女関係なく、余計なものを削ぎ落として突き詰めればこういう結論になるという素直な思いが胸を打ちます。

最後にアルバム通しての感想としては、選曲、構成ともに前作以上に統一感があって、心にすっと入ってくる感じがします。
今回はセルフカバーという選択肢も増えたし、この弾き語りのシリーズ、これからも続けて欲しいし、楽しみにしたいです。


Truthful II全曲レビュー by Yさん(会社員)

ライブなどをはじめ、最近はCDリリースも活発で本当にうれしいです!では全曲レビュー行きます。

「宿題」この曲は本当に凄いと思います。聞くたびに様々なイメージが増えていく。最初は暗いイメージだったんですが、本当に胸がしめつけられます。ネットラジオでは男の子が与えられた夏休みの宿題が出来なくて困ってるのを想像して書いたと言われてたと思うんですが、途方に暮れてどうしょうもない感情を歌ったようにも感じられます。ピアノオンリーになって更にメロディーの良さが際だったと思います。
「かげぼうし」言葉の裏の裏まで〜の下りがとても好きです。サビ歌ってる時本当に気持ちよさそうですよね〜
「ぼくの神様」部分部分で普段よりも低い声で歌う部分があったり実験的要素も強い曲な気がします。
「カレンダー」このアルバムのCDレーベル面もギター抱えてますね!この曲のイメージなんでしょうか?学生時代自分は軽音部にいてずっとハードケースのギターを持ち歩いてたんでなんかとても懐かしい気持ちになれる曲です。
「奇跡の日々」ロッカバラード的なビートでかっこいい曲!ベイベーもっと歌詞に使ってほしいです!星空の見える窓辺によりかかって歌ってるのがイメージで浮かんできます。

Truthful2、3とシリーズ化して行けたらいいなとライブの時に話されていましたが本当にそうなることを願って止みません。(もちろん今後発表されるであろうバンドサウンドのフルアルバムも楽しみなんですが)是非3以降にも新曲+セルフカバーの形でいろんな曲を入れてほしいです。まだまだ未発表曲もあるようですが自分は初期のライブ活動を残念ながら見れなかったファンなんで知らない曲はもっと聴いてみたいです。
最近は地震、原発問題などで世の中非常に沈んでいますが、たくさんの人を勇気づける曲を今後も発表していってほしいです。


ぼくの思うこと。 by たろうさん(会社員)

CDよりもレコードが青春そのものだった自分がこれほど、CDのイントロ(最初の音)にドキドキするアルバムは初めてです。
レコードと違いCDはボタンひとつで、デジタル表示で当たり前のように音の出るタイミングや曲の時間が聞く前に目に入ってしまいます。
おせっかいですよね。
このアルバムは、それを忘れてピアノの音が出るのが何回聴いても新鮮でドキドキ感があるのです。
CDでありながらレコード盤に針をおろす瞬間が味わえるのはなぜでしょうか。
伊藤サチコを最初に知った「Truthful」、それから短期間でデビューまで遡って伊藤サチコの楽曲を聞いて思えるのは、やはり「Truthful」で自分の居場所がわかったのでしょうか。転機であったような気がします。
素直で堂々と伊藤サチコを歌っていたのがぼくの心をとらえたのでしょう。

オリジナルアルバムを挟んで今回の「Truthful II」は、自分+自分の為だけでなく、本当に誰かへのメッセージ《優しさ》が込められているような気がします。

CDの赤と青の盤のデザインがイメージにピッタリなんです。(サチコさんにはちらっと言いましたが。)

ピアノの一音一音にも強いメッセージが感じられます。

セルフカヴァーの持つ意味を考えたのですが、楽曲が持つメッセージ『力』は普遍ですが、年月が経った今、自分が今の伊藤サチコの年齢でそうであったようにどこかで青春時代の自分にあらゆる意味でけりをつけたいとの強い意志が感じられます。(違うかもしれませんが、)


大人の責任として、このアルバムを広く中高生に聞かせてあげたいですね。

このアルバムを課題として、夏休みの感想文を書かせるのが何よりも素晴らしいリスナーレビューになると思います。


待望の弾き語り第二弾!!! by シュウさん(公務員)

伊藤サチコというアーティストを知ったのは、前回の弾き語り第一弾『Truthful』でした。普段はあまりポップミュージックよりはロックンロールが大好きな私ですが、本当に目から鱗な作品でした。それから『さようなら、木』や去年発売された『感情と水』等のアルバムも聞かせていただき伊藤サチコさんの絶対に飾らない、けして前向きなだけではない、しかし希望を持つ歌詞、そして優しいメロディーラインに惹かれました。
そして今回の弾き語り第二弾『Truthful II』を聞き、さらに磨きのかかった独自の世界を築いているように思えました。またそれはTruthful IIツアー2011の大阪Knave、京都sole cafeでのライブパフォーマンスを見て確信に変わりました。今後もこのようなすばらしいアルバムを出し続けてほしいと思います。
さてTruthful IIに関してですが、セルフカバーの宿題やカレンダーはもちろん、他の楽曲もとてもいいです。特に私が好きなのは『僕の神様』という曲です。この曲は小さな子供たちへ伝えたいメッセージとライブで言っていた事がすごく印象的でした。私はこのメッセージは子供たちだけでなく、大人になった人が普段の忙しさの中でついつい忘れそうになる事でもあるのではと思っています。このアルバムを聴いて同じように感じた方にはぜひセルフカバーの原曲の方も聴いていただきたいと思います。原曲の方もいいのですが、聴き比べることによって伊藤サチコさんの世界観がより深くなっていることに気づいてもらえると思うので。


ある日のつぶやき by へにょい小町さん(会社員)

彼女は少しだけ振り返ったあとまっすぐ前を見据えて歩いていった。
私は歩くのが遅くてたまに見失うけど、
気がつくと彼女はいつも背中を押してくれていた。
伊藤サチコのNew album「Truthful II」はそんな音楽。


Truthful IIとは by にしやんさん(会社員)

 もし、まだこのCDを聴く前にこの文章を読んでいるのであれば、まずは弾き語りであることを忘れて、このCDを聴いてもらいたい。

 なぜならば、このTruthfulシリーズは決して、ステレオタイプの弾き語りのイメージとは違うものだからである。とても、ピアノ一本とは思えない、カラフルでポップなサウンド。そんな、伊藤サチコサウンドの本質を、まずは感じてもらいたい。

 そして、今作は決して、前作の続きと思って聴いてはいけない。前作はその時の一瞬を輪切りにして切り取った作品であり、そういう意味での本物であったが、今作は十年間積み重ねてきた結果を表現した作品であると感じるからである。

 それは、単純に十年前の作品をセルフカヴァーしたということから感じるということはあるであろう。同じ作品でありながら、まるで違う歌のように聴こえるのは、歌い続けるうちに得たものが、歌に込めた想いにさらに積み重ねられたからではないかと自分は感じる。

 でも、今回の作品のポイントはそれだけでは無い。セルフカヴァー曲と新たに収録した曲で何も断層を感じないのは、歌で訴えたいことが首尾一貫しているからではないだろうか。だから、今作は十年間訴え続けてきたことの集大成であると感じるのである。

 別に、変わることが悪いわけではない。でも、その頑固一徹さこそが伊藤サチコミュージックの魅力ではないだろうか。そんな事を感じさせられた作品が、この「Truthful II」である。


心が揺れ動かされるアルバム by naruruさん

私が伊藤サチコというアーティストに出会うきっかけとなったのが、
このアルバムに収録されている「宿題」でした。


ライブ会場で初めて聴いたのですが、サビのメロディは、それまで
聴いたどの曲にもない、雰囲気と切なさ、そして説得力を持ってい
ました。まさか、「感想文」という単語で感動できるなんて、誰も
思いませんよね?こういう、独特な歌詞の発想は、本当に脱帽の域
です。


既に何年も彼女の曲を聴き続けていますが、これほど見事に、がっ
かりせずに聴く事が出来る方も珍しいというくらい、出す曲全てが
心に残るのが彼女の魅力だと思っています。


前回の「感情と水」でも感じましたが、彼女の曲には、時間という
概念がないように感じています。最近のヒット曲には、「懐かし
い」などの時間的な経過による感情の変化が必然的に伴うものです
が、伊藤サチコの曲にはそれが全くありません。


今でもファーストアルバムでさえも、まさに昨日今日、聴いたばか
りのような新鮮さがあるのです。「飽きる」なんてありえません。


そして、今回のアルバムも、やはり期待を裏切らないものでした。


今回のアルバムはピアノ一本の弾き語りですし、選曲としても、体
を動かしてノリノリというものではありませんが、心は十分に動か
されます。彼女の小さい体から発せられる声の魅力が、素晴らしい
曲にさらなる魂を与えているからでしょう。まさに生きている曲で
す。


彼女の声は、歌を歌うものにとって、何者にも変えがたい魅力を
持っています。上手いとか下手とか、そういう次元の問題ではな
く、まさに彼女が歌わなくて、そして歌を届けなくてどうするの
か?というレベルです。


伊藤サチコの曲を知らない方に私が約束できる事があるとすれば、
次のアルバムも、必ず良いものとなるでしょう。


私にとって、曲を聴かずに安心してアルバム購入を出来る唯一の
アーティストかもしれません。


また真実へ by こうじさん(会社員)

子供の頃、「大人になればわかる」と思ってた。
大人になったら「まだわからない」と思っっている。
そして「わからない」だけ増えていっている。
真実。それだけを目指して。

思ったこと。思わなかったこと。
気にしなかったこと。忘れていたこと。

伊藤サチコは歌にして、表情のある歌声と、
感情のあるピアノにのせて、
遠いどこかにあるはずの真実を
見つけてくれるような気がするんだ。

だから僕はずっと聴いていたいと思う。
これまでと同じ、これから。


泣けました by よっぴさん(会社員)

初めて聴いたときから、心にずっと残る歌で、今回弾き語りバージョンを改めて聴いて、『感想文〜♪』のフレーズになると、何故か涙がこみあげて…一番好きな歌です。

カレンダーも…
私は今一人で東京で働いていて、彼女は山形で年老いたお母さんの面倒を見ながら暮らしていて…そんな生活が3年続いているためか、個人的にじーんとなってしまう(笑)思い入れのある歌なので、嬉しいです。

新曲の奇跡の日々もせつない気持ちになりながらも愛の強さを感じるいい曲ですね。

それからかげぼうしやぼくの神様も歌詞に同調できる歌で、ライブのような弾き語りだと心にしみます。

今回収録された歌、全部好きで、素晴らしい選曲だと思います。

あ、渋谷のライブお疲れさまでした。
アンコールまでサービス満点で素晴らしいライブでした。


こだわりのTruthful II by 風神さん(会社員)

Truthfulのジャケットは少し引き気味で撮影したピアノとノイマンU87と伊藤サチコ。
裏ジャケはおそらく演奏したのであろうピアノ、鍵盤のクローズアップ。
伊藤サチコのピアノと歌のガチんこ一発録りを表していたのだと思います。

Truthful IIのジャケット。クローズアップされているのは伊藤サチコとノイマンU87。
裏ジャケに少し引き気味のピアノとノイマンU87。
そして、少し引き気味になった写真でピアノがベーゼンドルファーであることが分かります。
【詳しい人ならTruthfulのジャケ写や裏ジャケで分かってしまうのかもしれませんが、なにぶん素人なのでピアノが何なのかまでは分かりませんでした。】
きっと、楽器選び、曲選び、演奏、録音とこだわりぬいた結果がジャケット、裏ジャケの写真にも表現されているのだと感じます。
Truthful IIのジャケ写、裏ジャケもやはり伊藤サチコのピアノ一本勝負を表現しているのだと思いました。

リスナー・レビューなので、アルバムの中身にも触れておきます。

誤解を恐れずあえて言えば、『いつもの伊藤サチコ』です。
こだわりを感じるなん言っておきながら、『いつもの伊藤サチコ』って、どういうこと?と思われる人もいるかもしれませんが、『ライブの伊藤サチコ』と『Truthful IIの伊藤サチコ』に大きな違いなんてないと思います。
なぜなら、そこに違いがない事こそが『Truthful』ということでしょう?

最後に…

惜しむらくは『Truthful II』全5曲に僕の大好きなアノ曲が含まれなかった事です。
ただ、これは伊藤サチコには、まだ伝えるべき音楽があるとういう事にほかなりません。

次のアルバムにはアノ曲が魔法をかけてくれることを祈ります(^.^;

感情と水

Release : 2010.10.13
4th album
CD : EHCD-0011 / ¥2,500 (tax in)
ENOUG-HO RECORDS

Truthful II

Release : 2011.6.25
弾き語りアルバム第二弾
CD : EHCD-0012 / ¥1,500 (tax in)
ENOUG-HO RECORDS

Truthful

Release : 2007.11.25
初の弾き語りアルバム
CD : EHCD-0006 / ¥1,500 (tax in)
ENOUG-HO RECORDS

三日月の夜

Release : 2005.10.19
3rd album
CD : YCCW-10016 / ¥2,415 (tax in)
YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONS Inc.

僕の場所

Release : 2004.07.21
2nd album
CD : YCCW-50001 / ¥2,100 (tax in)
YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONS Inc.

さようなら、木

Release : 2002.03.20
1st album
CD : YCCW-00036 / ¥2,940 (tax in)
YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONS Inc.

カレンダー

Release : 2002.10.23
3rd maxi single
CD : YCDW-00010 / ¥1,050 (tax in)
YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONS Inc.

心の扉

Release : 2002.01.23
2nd maxi single
CD : YCDW-00007 / ¥1,050 (tax in)
YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONS Inc.

宿題

Release : 2001.07.18
1st maxi single
CD : YCDW-00004 / ¥1,050 (tax in)
YAMAHA MUSIC COMMUNICATIONS Inc.

コンピレーション

日本を代表する名曲群を
スカ/レゲエ・テイストでカバー
伊藤サチコ4曲参加
『ONE STEP-MASTERPIECE』

Release : 2010.08.04
CD : KNCA-12005 / ¥2,100 (tax in)
発売元:PCI MUSIC INC
販売元:Knowledge Alliance









レコチョク
着うたⓇ着うたフルⓇ


伊藤サチコプロデュース
女性シンガーソングライター11人によるコンピレーションCD!!
『If The Girls Are United / V.A.』

Release : 2010.01.13
CD : EHCD-0010 / ¥2,300 (TAX IN)
発売元:ENOUG-HO RECORDS
販売元:Knowledge Alliance